『2023年卒 内々定率調査 2022年2月度』

2023年卒採用活動の状況

この度、株式会社学情では、2023年卒業・修了予定者対象に内々定率調査(2022年2月度)を実施いたしましたので、調査結果を発表いたします。

調査結果

・1月末段階での内々定率は「19.4%」。前月より4.8ポイント上昇。前年同時期の「14.7%」を4.7ポイント上回る。内々定の獲得社数(平均)は、「1.44社」。
・内々定を複数獲得している学生のうち“(内々定先企業に)強く入社を希望する”との回答は「38.3%」と前年同時期を大きく上回る。
・インターンシップへの参加社数“10社以上”について、内々定獲得学生は未獲得学生の約3倍の「61.3%」。
・内々定先企業の最終面接は、12月と1月が最多の「31.0%」。1月はまん延防止措置が多くの都道府県に適用されたが、選考は止まらず進められたようだ。
・内々定者フォローはオンライン中心であるものの、“懇親会(対面)”が「20.5%」と20%超え。内々定者とコミュニケーションを深められるリアルへのニーズは強い。
※レポートの詳細はデータをダウンロードしてご覧下さい。
<本調査に関する問い合わせ先>
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