• お問い合わせ

お客様が実施しているインターンシップの事例をご紹介

インターンシップ事例

仕事体感型・グループワーク型(1day~1週間)

【外資系メーカA社】…定員100名×複数回

01.jpg

テーマは「戦略的思考プロセスの体感」。午前中にマーケティング理論に関しての講義があり、午後は6名1グループに分かれて、統計データ、商品概要などの情報が記載された資料をみながら、新規商品開発をテーマにグループディスカッションを行う。


【商社B社】…200名(6グループに分かれる)

02.jpg

会社で新規参入するとしたら、どの事業にどのように参入するのかについて、参入が予測される6分野の事業計画を立案。結論を1枚の模造紙にまとめ、発表。最優秀のグループには長期インターンシップの権利を与える。


【マスコミC社】…定員未定(1グループ6名程度で複数回開催)

03.jpg

新聞の新規購読数を増やすための企画立案を行う。1チーム6人程度。営業部門やIT部門など、それぞれの部門からの様々な角度で企画立案し、最後にプレゼンを行う。

現場実習型(1週間~1か月)

【電機メーカーA社】…定員30名、2週間のプログラム

04.jpg

通信システムの設計を行う、具体的には○○線と○○線の開通に伴う行き先表示案内のプログラムの書き換えを実務レベルで行う。書き換え後は複数人・多段階のチェックを行い、納品するまでのプロセスを実際に体験。


【コンサルティングB社】…定員30名、2週間実施

05.jpg

初日にグループワークを行い、その後は現場配属。プロジェクトメンバーの一員として現場実習型のインターンシップを体験。インターンシップのテーマである「体験を超える、経験」の通り、案件の下調べ、議論、仮説構築、検証、報告等一連の業務を担当上司の元で行う。


【百貨店C社】…定員55名、1か月間実施

06.jpg

約1ヶ月間に渡りインターンシップを実施。前半13日間で、各店舗にて販売研修、後半7日間で、店頭支援部門での研修。最終2日間で、グループワーク、終了式。

合宿型

【コンサルティングA社】…定員30名、1泊2日形式の体験型ビジネスプログラム。

07.jpg

他のインターン生と力を合わせて数々のミッションに挑戦。実施場所、実施内容は一切非公開。


【輸送機器メーカーB社】…技術職170名、3週間全寮制のプログラム。

08.jpg

参加者は14分野のコースから1コースを選択し、集合研修と工場見学や現場実習を通じて実務を経験する。ある分野のコースでは「車両騒音低減への構造提案」をテーマに実務を経験。最終日にフィードバック。


【広告代理店C社】…定員30名、2日間の事前研修と、2泊3日の合宿プログラム。

09.jpg

都内で2日間の集合研修、その後2泊3日の合宿を行いグループワーク等を行う。テーマは、「生活者発想」をベースにした“クリエイティブなアイデア”を創造すること。最終日にはフィードバックを行う。

自主研修型

【金融機関A社】…各回55名、2週間の実習プログラム

10.jpg

小学校で「銀行の仕事の魅力」を伝えることテーマにした内容。2週間、劇やpptの作成を通じ、小学生でも理解できる内容で発表する。金融業界や実際の仕事内容を現役社員にインタビュー、グループディスカッションを通して準備する。


【外資系金融機関B社】…定員100名(1グループ6名)

11.jpg

パンフレット作成を通じて、会社を理解する内容。まず、業界についての講義を通じ業界を理解させ、その後各部署の社員へのヒアリング、ディスカッションを通じ、チーム単位でパンフレット作成に挑む。作成したパンフレットを元に、どのように商品を販売していくか、営業戦略会議を行う。


【損害保険B社】…160名×4開催、5日間の体験プログラム

12.jpg

歩行者と車の衝突事故から過失割合を判定するための実務直結型のグループワークを行う。また「損害保険の社会的意義」についてチーム内でディスカッションを行う。

インターンシップ関連情報

資料ダウンロードはこちら